
暑い中での仕事が続きます まだのんびりできないほど、田畑仕事が残っています
正直、多くの田畑はいらない 守りに困る
本の原稿作成に時間が取れないのが、一番困る 遺作ができないかも
小作料収入があったのは、昭和まで いまは、無料で預けて、固定資産税だけ払わなくてはいけない


マンゲツモチも水を止めました 8月30日刈り取りを早めて、次の土日に刈り取ります

もう水路の水はいらないので、川にもどします
これで、今年の稲の管理は終了 あとは田が乾いて、稲刈りを待つだけ
4月種まきをして、苗を庭で育てようとしたところ、10日間の入院が決まり、急遽田んぼで苗を育てました
入院中は、苗はまともに育たないだろうし、田植えは無理だなとあきらめていました
が、小さい苗で、やっとのこと田植えができました
よくここまで、生きて世話できました
自治会の注連縄わらの当屋に当たっていたから、神様が、そのために生かしてくれたのかもしれません 今年1年だけの延命

刈った稲は、機械がうまるといけないので、畦道の横に干すことにしました

昼からは、イチジク剪定、植木鉢片づけ、切り株切りなど、ごそごそ仕事をしました


切り株切りで、障害が出ました
「神様は乗り越えられない試練は与えない」というけれど、この針金は、ごみ焼きがもとと分かっているから、納得いかない





近くの空き家が、とうとう崩れ始めました
先日中国電気関係者が、この住人のことを聞きに来られましたが、連絡が取れないと、いろいろ大変らしい
家の中に風が通らなくなると、すぐ腐っていくらしいから、その対策をしておかなくては 大事な終活です 子供には、どうするか伝えてあります