
秋の空に柿の実 左に電柱 この電柱が立て替えに





西側に太陽光パネルが設置され、その電気を、この電線に引くというので、この電柱が立て替えになりました 今支線が1つですが、西からも電線が引っ張られるので、もう1本支線がつけられます
業者が電柱と支線の場所の杭を打って帰りました
でも、追加した支線は、どうみても、逆方向です
2本の電線の間、同じ方向で引っ張るので、電柱を倒してしまいます
まあ、ベクトルでいうと、3対1
月曜日、電話します
おかしいんじゃないかと


太陽光パネルが設置されるということは、この田(放棄地)が、売却されたということ
主人が7月位に亡くなられました
家は既に、新しい人が購入しています
この田は、大きな堤の水で作られていました
堤は、だれかが購入したのかな
左側に、我が家の畑の杉の大木があります
昔の防風林が残っているのです 風で藁屋根のわら、かやが飛ぶから
大木は、見ての通り南側にあるので、影をつくります
この一角は、発電できないでしょう
それを承知で全部まとめてかったのか

杉はかずらが上の方まで巻き付いています
枯れない限りは、倒れることはないでしょう
枝打ちしていない、「どんこ」という形で、売り物にはなりません
枝が張っているということは、少々なことでは倒れないでしょう
かずらが下から、ひっぱっています
隣の枝とからみあっています
大丈夫ですね