
少しずつだけど、秋に向かっているようです 廊下から見る朝の空がうれしい

昨日は病院へ、前立腺がん点滴・注射 ラジオを聞いていると、兼業農家と農業政策の悪口を言っている 農業記者Y氏の本を読んだとかも
全国で何万人もの人が聞いている 間違っていることは、訂正してもらわないと
そもそもこの補償制度とは、兼業農家の意向とはまったく関係ないところで進んだ
高速道路を無料化したあの党です

ネットで調べると、その制度の概要が分かりますが、その後のことは、すぐには分かりません
じいの確定申告で紹介します これが事実です

平成30年に廃止され、大豆や資料米、酒米の方に補助金が回るようになりました
資料米を作る人は、農薬もやらずヒエ生え放題でも、牛がたべるには安全だし、花が咲くころに収穫するので、すごい楽です
じいのように、自家用米を作る人は、大豆などには転作しません 機械も労力も必要になるからです
農業集団アグリ中央も、大豆栽培はやめて、コシヒカリとミヤタマモチが中心です
読売新聞の、総理大臣辞任や政治資金横領についての誤報もあったし
先日は武田鉄矢さんも誤っていたし
日本のこれからを決める関税問題も、詰めができていなかったし
みな忙しいのか、

病院から帰ったら、いつもより遅く2時になっていました
結果は、

前立腺がんの悪さは止まっているようです

外仕事が続いたので、特にアライグマ対策のときは、一日中働いたので、腕はかなり黒くなりました
健康的になりましたが、血管が見えません 大失敗 それでなくても、血管が細いのに
これからは、長袖を着て、点滴や採血のしやすい白い腕にします
これが終わることはない、最後まで付き合わなくてはならないのだから