
夜天井をアライグマの親が歩いたので、朝トラップにかかったのを見て、やったと思ったけど、残念、ずんぐりアナグマでした
ぶどうハウスの被害を確認しました



ぶどうハウスの補修はうまくいったようなので、大事な稲の様子を確認しました


川の水が減っていますが、まだ大丈夫です 上流の田は、枯れたところがありました

先週、除草剤の練習に、畑の通路にまいてくれました きれいに枯れています
これで、じいがいなくなっても、空き家の管理はできます 終活、安心

昨日も一日厳しい暑さでした 昼、弟が心配して、見に来てくれました エアコンつけたままで、外で倒れていないか心配して、畑を回ったそうです
先日家で倒れてなくなった人は、子供が夕方帰って、変なにおいがするのでおかしいのに気づいたそうです 弟は、たまにしか来ないから、じいが倒れても、だれかが気づいたときには、腐っているかも
一人暮らしになったのだから、しょうがない

昼からは、ぶどう畑の環境を、一段とよくするために、まず、無駄だと分かったものをのけました


スイカの畑だけは、カラスが侵入しないように、網戸をつけました 隙間があると、歩いて入ります
夕方まで、デラウェアの網の下を補強しました 網の補強は、あと一日で完了できそうです
下の畑を見ると、隣との境に、害獣の侵入口が見つかりました これは、メッシュで簡単にふさげます
巨峰が大被害にあったので、悔しさ、怒り、はがいさ等、気が高ぶったのか、連日、闘病中ということも忘れて、働きましたが、これも、生きらせてもらったからできること
去年、入院したときは、今年の、今のような生活はないと思っていました
ブドウが害獣にいくら取られようが、生きているだけで幸せと思わなければ